物流コンサルタント
LOGISTICS CONSULTANT


Vimの物流コンサルティングでは、現場実務を深く理解した上で、構想・設計から実運用まで一貫して伴走し、考えた仕組みが現場で自然に回る状態をつくります。
一過性の改善ではなく、再現性・継続性のある物流体制の構築を目的としています。
倉庫や物流現場の
こんなお悩み・課題ありませんか?



現場が属人化しており、標準作業が定まっていない
レイアウトや動線が最適化されてお らず、ムダな動きが多い
経営の方針が現場に伝わらず、改善が定着しない
人手不足で、改善に手を付ける余裕がない
システムを導入したが、現場で使い こなせていない
KPIがなく、改善効果が見えない

物流コンサルティングでできること
LOGISTICS CONSULTING
物流・現場領域
物流センターの設立支援
構想設計~現場定着まで一貫で対応します。
WMSの選定と導入支援
要件定義、導入から移行までを支援します。
倉庫のレイアウト設計と動線の最適化
標準作業の整備およびマニュアルの作成
管理・分析領域
KPIの設計と生産性の評価
SCM再設計
需要予測・在庫管理・生産管理を行います。
教育システムの構築
現場教育・OJT・トレーニング体制の構築を行います。
サプライヤー調整支援
「現場と経営」をつなぐ役割を担います
医療・小売・EC・食品など幅広い業界で、物流センター立ち上げ・運用改善を中心に10件以上のプロジェクトに携わってきました。
物流改善がうまくいかない原因の多くは、経営層と現場マネージャー層の認識のズレにあります。
その間に立ち、双方の意図を整理し、共通言語に翻訳し、現場で実行できる形に落とし込む。
これが、私たちの大きな役割です。
経営
数字・効率・スピードを重視
現場
安全・人・実務を重視
Vimが選ばれる理由
REASON
現場を知る物流プロによる実行支援

3PL 企業で15 年、荷主企業側でも物流構築を経験。事業所長・エリア統括としてのマネジメント経験を活かし、現場目線で実行可能な改善を行います。
システム導入を現場に定着させる伴走力

物流システムや仕組みは、導入すること自体が目的ではありません。現場で実際に使われ、回り続けるかを重視し、導入後の運用・浸透までを見据えて支援します。
経営層とマネージャー層の橋渡し役

プロジェクトが進まない原因の多くは、経営層と現場責任者の認識のズレにあります。経営層の意図を現場に、現場の課題を経営に伝えるブリッジ役として関わります。
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